REO家庭教師センター代表 阿部 伸一からのご挨拶

REOは子供達の居場所の一つでありつづけられます

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 インターネットの普及を筆頭にして、子供達の学習環境は近年で大きく変わり、また整いつつあります。情報の入手が容易になり、コミュニケーションの幅が広がり、インフラの整備は学習能力また学習意欲の向上に大きな手助けとなり得るでしょう。

 また、「ゆとり教育」という名の基に、国を挙げての取り組みも進んでおり、内容的には試行錯誤を繰り返しているものの、子供達の学習環境を良くするための動きは大きなうねりとなっております。

 しかし、本当に子供達は満足しているのでしょうか。
 本当に、学習環境はより良くなっているのでしょうか。

株式会社REO

代表取締役 阿部 伸一


 この環境が存分に活用されている反面、便利なはずのインターネットが少年犯罪の呼び水となっていたり、ゆとり教育が生んだものは教師の激務だけであったり、その弊害がマスコミなどで叫ばれている現状があります。実際、私共が接する多くの保護者の方々は、「教育」また「子育て」というものに対して非常に悩みを抱えておられます。「子供のヤル気が無い」「言うことを聞かない」…といった悩みを漏らされる方は少なくありません。

 私達のような大人は、子供達に何をしてあげられるのでしょう。

 もっともっと子供達に目を向けることが必要だと考えております。
 もっともっと子供達を“見る”ことが大切だと考えます。

 一挙手一投足を見つめること、見守ってあげることで、その子の「居場所」が築かれるのです。自分の居場所が確認されると、子供は安心します。安心感を得た子供には、周りを見る目や、未来を見る目、想像を働かせる頭や、必死に考える頭を養う余裕が生まれます。

 子供が大人を見た瞬間に、目が合わないことは悲しいことです。テストの結果や通知表だけでなく、子供達は自分自身をもっと見て欲しいと思っています。子供達を見つめてあげること、子供達を見守ることが大人の責務であると認識していくべきでしょう。笑顔、泣き顔、悔しい顔、悩んでいる顔、どれもこれも見守りながら、悩みも喜びも共有していく努力を惜しんではいけないと言い聞かせながら、私共は子供達と共に歩んでまいりたいと思っております。

 REO家庭教師センターには居場所があります、勉強が嫌いで苦しい時も、つらい苦手科目で悩んでいる時も、私共は目をそらしません。そして、問題が解けるようになって楽しい時や、成績が上がって嬉しい時は、私共は本当に喜びを子供達と共有したいと思っております。

 また、いつまでも居場所を築いてあげられる企業でありたいと考えております。どんなに環境が変化しても、子供達が純粋で繊細で大きな可能性を秘めていることに変わりはありません。いつまでも、子供達を見つめてあげられる、見守ってあげられる組織であり続けることが使命であると思っております。

 私たち大人も、子供達を取り巻く“環境”なのです。その自覚を失うことがなければ、REOは子供達の居場所の一つでありつづけられると信じております。

 今回は、REO家庭教師センターホームページをご覧いただきまして、ありがとうございます。当社のシステム面などを含めて、できる限りの情報を提供させていただけるホームページを目指しておりますので、くまなく各ページをご覧下さいませ。

株式会社REO 代表取締役 阿部伸一

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