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[未分類] の一覧
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1. はじめに 近年、不登校の児童生徒の数が増加しており、文部科学省もその支援に力を入れています。令和4年度(2022年度)のデータでは、小・中学校の不登校児童生徒数は約29万9千人、高校では約6万人と過去最多を記録しました。 参考:文部科学省:「不登校の児童生徒等への支援の充実について」 … [続きを読む]
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昨日、教室内でインドアお花見レクを開催しました♪ 今回はお花見会ということで、お花紙や折り紙を使って桜の装飾を作り、おやつをつまみながらカードゲームやボードゲームをして過ごしました🌸 桜の装飾作りは作り方を見ながら一生懸命取り組んでいたり、 折り紙が好きで、作り方を見ずに自分の好きな … [続きを読む]
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不登校に関わる”条件”を出さないで!親子であっても会話のTPOを忘れないこと
不登校を引き合いにださないようにしましょう。 ほとんどの家庭では年に何度かはお祝いのイベントがあるかと思います。たとえばクリスマスやお正月、誕生日などです。 ただし、こういったイベントと不登校を結びつけることはやめてください。 特にお父さんに多いのですが 「クリスマスまでに学校に … [続きを読む]
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不登校のことばかりに目を向けていませんか?こどもの良いところをみつけるために
子どもの「良いところ」を10個挙げてみましょう 今回は本当に子どものことを気にかけていることがわかるテストをご紹介します。 「私は誰よりも子どものことを気にかけている」と自負するあなたに質問です。 あなたの子どもの「良いところ」を思いついた順に10個挙げてみましょう。 カ … [続きを読む]
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「不登校新聞」8/1号にて、代表 阿部が先日行った講演が紹介されました。 web版は、以下から閲覧可能です。 https://futoko.publishers.fm/article/26180/ ※全文は読者登録をしている方のみ閲覧可能です。「1ヶ月無料お試し」でも閲覧できます … [続きを読む]
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「学校に行けないなら行かなくていいよ」この一言が言えたら子どもは変わります。以前は予備校や塾しか選択肢がなかったのが、現在では文科省も認めたホームスクールやフリースクール、通信講座など学びの場がニーズにあわせ増えてきました。選択肢の幅の広さで開眼させ、あなたの子どもは人より抜きん出た才能の持ち主とし … [続きを読む]
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日本における不登校の児童生徒は19万人以上と言われています。不登校生は決して珍しい存在ではなく、私たちにとって身近な存在であり、かつ我が子が不登校になっても驚くべきことではないのです。 不登校の子どもたちは自分の置かれた状況に対する辛さだけでなく、学習の遅れや進路についても悩んでいます … [続きを読む]
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「学校に行けないなら行かなくていいよ」この一言が言えたら子どもは変わります。以前は予備校や塾しか選択肢がなかったのが、現在では文科省も認めたホームスクールやフリースクール、通信講座など学びの場がニーズにあわせ増えてきました。選択肢の幅の広さで開眼させ、あなたの子どもは人より抜きん出た才能の持ち主とし … [続きを読む]
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「学校に行けないなら行かなくていいよ」この一言が言えたら子どもは変わります。以前は予備校や塾しか選択肢がなかったのが、現在では文科省も認めたホームスクールやフリースクール、通信講座など学びの場がニーズにあわせ増えてきました。選択肢の幅の広さで開眼させ、あなたの子どもは人より抜きん出た才能の持ち主とし … [続きを読む]
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「学校に行きたくない。」子どもから突然こんな言葉を言われたら、驚いて困ってしまいますよね。子どもが話しているのを遮って「なんで?」「どうしたの?」と質問攻めにしてしまう親御さんも少なくないでしょう。 不登校だったり、休みがちだったり、頻繁に行き渋りをする小学生を持つ親にとって、一番心配 … [続きを読む]