不登校で親に申し訳ないと感じていた時のこと
何も言われていなくても、自分を責めてしまうことがありますよね。
この動画でお話ししていること
この動画では、不登校だったころに、親に対してどんな気持ちを抱えていたのかをお話ししています。
「自分も同じように感じている」と思うところがあるかもしれません。
無理に気持ちを整理しなくても大丈夫です。まずは動画を見ながら、そのままの気持ちでいてください。
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今の気持ちに近いものを、ひとつ選んでみてください。無理に全部見なくても大丈夫です。
申し訳ないと思うほど、苦しくなることがあります
親に申し訳ないと思う気持ちがあると、自分のつらさを言えなくなることがあります。
「これ以上心配させたくない」と思って、平気なふりをすることもあるかもしれません。
でも、今すぐ元気になれなくても大丈夫です。
つらいときに休んでいるあなたが、誰かに謝り続けなくても大丈夫です。
REOちゃんねるについて
REOちゃんねるは、不登校生やご家庭をサポートする株式会社REO(レオ)のYouTubeチャンネルです。
不登校経験のあるスタッフが当時を振り返ったり、生徒とのお話の中で考えたことをお伝えしたりしています。
「不登校でもどうにかなるかも」「こんな状況なのは自分だけではないかも」と思ってもらえるような動画をお届けします。
動画が気に入った方は、ぜひチャンネル登録してみてください。
ひとりで抱え込まなくて大丈夫です
親に申し訳ない気持ちや、学校に行けないつらさを、ひとりで抱え続けなくて大丈夫です。
うまく言葉にできなくても大丈夫です。
「少しつらいです」「どうしたらいいかわかりません」とだけ、話してみることもできます。




