周りと比べてしんどくなった時の考え方
そんなときに、少しだけ見方を変えられた経験をお話ししています。
この動画について
この動画では、不登校中にまわりと自分を比べて、しんどくなっていたときのことをお話ししています。
友だちや同じ年の人が、遠くへ進んでいくように見えることもあると思います。
「自分も少し似ているかも」と感じたら、無理に答えを出さず、そのまま動画を見てみてください。
関連動画
今の気持ちに近いものを、ひとつ選んでみてください。無理に全部見なくても大丈夫です。
まわりと同じ速さで進まなくても大丈夫です
誰かが学校へ行ったり、勉強や部活を続けたりしているのを見ると、焦ることもありますよね。
でも、あなたの時間が止まっていると決まったわけではありません。
今は、まわりと違う場所を通っている途中なのかもしれません。
比べる気持ちがなくならなくても大丈夫です。
今日は少しだけ動画を見られた。それだけでも大丈夫です。
REOちゃんねるについて
REOちゃんねるは、不登校生やご家庭をサポートする株式会社REO(レオ)のYouTubeチャンネルです。
不登校経験のあるスタッフが当時を振り返ったり、生徒とのお話の中で考えたことをお伝えしたりしています。
「不登校でもどうにかなるかも」「こんな状況なのは自分だけではないかも」と思ってもらえるような動画をお届けします。
動画が気に入った方は、ぜひチャンネル登録してみてください。
ひとりで抱え込まなくて大丈夫です
まわりと比べることが苦しくなったときは、誰かに話してみることもできます。
うまく説明できなくても大丈夫です。
「少しつらいです」「どうしたらいいかわかりません」だけでも大丈夫です。
今すぐ元気になったり、答えを決めたりしなくても大丈夫です。




